Hiromi (上原 ひろみ)/ Another Mind (アナザー・マインド)
2007年04月29日(日) 08:15
<2002年録音>
『 無限の可能性と才能を秘めた女性ピアニスト、上原ひろみ登場!!』

☆ 新しい才能の出現が、新しい時代を切り開く!!オリジナル作品集でデビュー!!
 ◇piano trio/ピアノ・トリオ作品(+ゲスト)◇
管理番号0047Hiromi / Another Mind 
 
<Recorded: 2002/9/16〜9/18> telarc


hiromi uehara / 上原 ひろみ ( p, key)
mitch cohn / ミッチ・コーン ( b)
dave dicenso / デイブ・ディセンゾ ( ds)

anthony jackson / アンソニー・ジャクソン ( b: ???)
dave fiuczynski / デヴィッド・フュージンスキー( g: ?)
jim odgren / ジム・アドグレン ( as: ??)

 ◎お薦め曲順: ?→?→?→?→?→?→?→?→? ♪♪〜
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(※ このアルバムは全曲、上原ひろみの自作曲です。)

 まず、上原ひろみの独演ピアノ・ソロ?曲目the tom and jerry show(トムとジェリー)を聴いて下さい、、、。前半、ラグタイム風ハイスピード・プレイ展開で超絶テクニックをさらりと披露し、聴き手を興奮させ、、、中盤、テンポを落として、グッと聴かせる展開で一息つかせる。そして、後半再びハイスピード展開でエンディングへ駆け抜ける、、、。

 上原の見事なピアノ・プレイに、思わず歓喜の声が上がります!!この1曲を聴いただけで、このアルバムに出会えて良かったなぁ〜と思えます。上原のハイスピード・テクニックに衝撃&興奮ですが、、、感情表現の豊かさが、さらに魅力的です。凄くカッコイイ、女性ピアニスト登場です!!


 ?曲目joy、ゆったりとしたテンポの中、ブルージーに楽天的にポジティブに、上原はピアノと戯れます。ピアノと楽しそうに遊んでいるような上原の姿に惹き付けられます。心に、上原の気持ちがそのまま伝わってきて、まるで一緒にプレイしているような気さえしてきます。そんな不思議な時間が過ぎて行きます。

 ?曲目dancando no paraiso。ラテン風ナンバーをトリオは異常な熱気の塊状態でハイスピードに駆け抜け、上原の超絶テクニックが華麗に爆発するハチャメチャ展開に心が躍ります。極限までスピードアップし、キレまくってガンガン強打でピアノを弾き倒す上原は爽快です!!カッコ良すぎ!!


 ?曲目xyz?曲目010101 (binary system)?曲目truth and lies?曲目another mindは、キーボードなども使用して、プログレッシヴ・ジャズ・ロックと呼べるようなドラマティックでパワーに溢れた展開を見せる。ハード&へヴィー&ダークな緊張感の高い攻撃的要素が、異常なエネルギーを放っています。これこそ上原の本当に望む姿かもしれません。心の奥に眠る魂の叫びの暴発、暴動的局面、、、。デイブ・ディセンゾのドラム・ソロも、また凄まじいです!!


 ?曲目double personality?曲目summer rainは、トリオにデヴィッド・フュージンスキーのエレキ・ギターやジム・アドグレンのアルト・サックスが参加し、ハチャメチャ展開で盛り上がります。(?曲目は、爽快系)

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☆ 上原ひろみ(1979/3/26〜)の才能の輝きが、ピアニストと作曲家の両方から伝わってきます!!
( ^ _ ^)

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David Sanborn (デヴィッド・サンボーン/デビッド・サンボーン/デイヴィッド・サンボーン) / Time Again (タイム・アゲイン)
2007年04月28日(土) 05:53
<2003年録音>
『 都会的洗練された大人の世界の光と影を、デヴィッド・サンボーンのアルトが歌い上げる!!』

☆ 豪華な編成で、男の生き様を見せるデビッド・サンボーンに溜め息!!

管理番号0046David Sanborn / Time Again 


david sanborn / デヴィッド・サンボーン ( as, p: ????)
gil goldstein / ギル・ゴールドスタイン ( p: ???)
ricky peterson / リッキー・ピーターソン ( p: ???)
christian mcbride / クリスチャン・マクブライド ( b)
steve gadd / スティーヴ・ガッド ( ds)
don alias / ドン・アライアス ( per)
russell malone / ラッセル・マローン ( g)
mike mainieri / マイク・マイニエリ ( vib)

randy brecker / ランディ・ブレッカー ( ?のみ: tp& flh)

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(※ このアルバムの?〜?曲目が、デヴィッド・サンボーンの自作曲です。?:デューク・ピアソン作、?:ジョニ・ミッチェル作、?:スティーヴィー・ワンダー作、?:スタンリー・タレンタイン作)


 ?曲目comin' home baby。軽快なリズムに乗って、夜の街を颯爽と歩いて行くようなデヴィッド・サンボーンのアルト。サンボーンのブルージーでゴキゲンな歌い回しに聴き入ってしまいます、、、。マイク・マイニエリのヴィブラフォンは、魅惑の音色を奏でて、うっとりする空間を演出、、、素敵です!!クリスチャン・マクブライドはベース・ソロで、気持ち良さそうにブルージーに歌い上げる。

 ?曲目cristo redentor。追憶のスロー・バラード。遠くへ過ぎ去った幸せな日々、、、。思い出せば、何故か涙が頬を伝う。何も言わずに肩を落とした後姿は、哀しみを映す鏡となる。優しいテーマ・ヴォイスが、幸せだった時間を思い出させる、、、(哀)。そんな世界をサンボーンは、後悔の念をアルトに込めて泣きつづる(涙)。

 ?曲目harlem nocturne。サンボーンの妖艶なメロディーに心を揺さぶられる、、、。まるで、誰かを挑発するような悩ましさ。少しずつ、ゆっくりと焦らしながら手玉に取っていく。気が付けば、サンボーンの虜状態、、、(笑)。

 ?曲目man from mars。孤独な夜に一人街を彷徨う。どうしようも出来ない、底知れぬ寂しさに心が震える。夜が明けても光は差して来ない。心の中をいつまでも闇が彷徨う、、、。

 ?曲目isn't she lovely。情感に満ちたサンボーンの吹くテーマ・メロディーは、感涙を誘う。愛する者への深い愛情を込めた、幸せへの祈りが天に捧げられる。


 ?曲目sugar。危険な男の香りを漂わせて、誘惑ゲームを仕掛けてくるサンボーン。常に勝者の笑みを浮かべながら、ゆっくりと近づいてくる。ラッセル・マローンもギター・ソロで、キザにアピール。

 ?曲目tequila。立ちはだかる困難な状況を楽しみながら、打ち勝っていく余裕を見せるサンボーン。強い信念を示し突き進む。

 ?曲目little flower。マジカルな音世界の中、ゆっくりと時計の針が進んでいく、、、。時間に逆行するようなサンボーンのアルトは、長い人生での葛藤の日々を思い起こさせる。

 ?曲目spider B.。夜の闇からの逃亡者、、、明日を生き抜く事が出来るのか?サンボーンのアルトは、闇を切り裂き進んでいく。

 ?曲目delia。けっして癒されることのない痛みを心に抱え、夜の街に生きる。誰にも届くことのない心の叫びを胸に隠して、、、。

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☆ デイヴィッド・サンボーン(1955/2/19〜)のアルトが夜の闇に輝く、豪華共演の宴!!
( ^ _ ^ )v

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<2004年発表>David Sanborn / Closer 

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New York Trio (ニューヨーク・トリオ) / The Things We Did Last Summer (過ぎし夏の想い出 )
2007年04月26日(木) 07:32
<2002年録音>
『 詩情溢るるビル・チャーラップのピアノが、貴方の心を魅了する!!』

☆ ビル・チャーラップ・トリオが贈る、魅惑のスタンダード・バラード集!!
 ◇piano trio/ピアノ・トリオ作品◇  
管理番号0044New York Trio / The Things We Did Last Summer 
 
<Recorded: 2002/4/2、4/3 NYC> venus


bill charlap / ビル・チャーラップ ( p)
jay leonhart / ジェイ・レオンハート ( b)
bill stewart / ビル・スチュワート ( ds)

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(※ ?:ジョニー・マンデル作、?:ジュール・スタイン作、?:ジョージ・ガーシュイン作、?:コール・ポーター作、?:ハロルド・アーレン作)


 ビル・チャーラップの独演ソロでの?曲目the shadow of your smile(いそしぎ)。言い知れぬ寂しさが漂う孤独の影が夢の中を彷徨う、、、。

 ?曲目the things we did last summer(過ぎし夏の想い出)。清々しい朝に気持ちよく辺りを散歩しながら、ふと小さな幸せを見つけた時のような嬉しさに出会う。

 ?曲目how long has this been going on?(いつの頃から)。思い出の中だけで生きているかつて愛した人の姿に残す心模様。

 ?曲目how high the moon。劇的な恋をしてしまった時の嬉しさを身体いっぱいに表わす。

 ビル・チャーラップの独演ソロでの?曲目mona lisa(モナリザ)。幼き日の思い出、初恋の人の今を思ふ、、、。

 ?曲目you'd be so nice to come home to(帰ってくれたらうれしいわ)。まるで失恋でもしたかのようなイントロでの切なく哀しいテーマ・メロディーに心が痛む、、、。そして、何かを吹っ切ろうとするような一身腐乱の元気さを見せる。

 ?曲目it's only a paper moon(ペーパー・ムーン)。叶わぬ恋に生きる切ない時間をいとおしむ、、、。

 ?曲目when your lover has gone(恋去りし時)。ブルーな心をまるで楽しんでいるかのような姿。

 ?曲目as time goes by(時のたつまま)。遠い日の淡い思い出に浸りたくなる時がある、、、そんな切ない気分と戯れる。

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☆ 素敵なピアノの調べが、貴方の中の素敵な思い出に火を点けます!!
( * ^ _ ^*)

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Joshua Redman (ジョシュア・レッドマン) / Wish (ウィッシュ)
2007年04月25日(水) 06:39
<1993年発表>
『 パット・メセニー・トリオをバックに輝きを見せる、ジョシュア・レッドマン!!』

☆ ジョシュア&メセニーの魅力溢れる共演作品!!
 ◇tenor pianoless quartet/テナー・ピアノレス・カルテット作品◇
管理番号0043Joshua Redman / Wish 


joshua redman / ジョシュア・レッドマン ( ts)
pat metheny / パット・メセニー ( g)
charlie haden / チャーリー・ヘイデン ( b)
billy higgins / ビリー・ヒギンズ ( ds)

 ◎お薦め曲順: ?→?→?→?→?→?→?→?→?→? ♪♪〜
  (??: Live録音)
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(※ このアルバムの???曲目が、ジョシュア・レッドマンの自作曲です。?:オーネット・コールマン作、?:スティーヴィー・ワンダー作、??:パット・メセニー作、?:チャーリー・パーカー作、?:エリック・クラプトン作、?:チャーリー・ヘイデン作)


 まず、?曲目tears in heaven、ギターの神様エリック・クラプトンが亡き息子に捧げた名曲バラードを聴いて下さい、、、。

 パット・メセニーのアコースティック・ギターのイントロが聴こえて来た瞬間から、何故か心が締め付けられます。何んてセツナイ音色でしょう、、、。そこへ、ジョシュア・レッドマンが、心を打つような優しい音色のテナーでゆっくりと歌い上げていきます。

 まるで、今は亡き友の思い出を笑い話に変えて、にこやかに物語るような吹き方に、じーんとキマス、、、(哀)。ちょっと強がりを見せてるような心の内が伝わってきて、、、泣けます。ジョシュアの頭の中に誰の姿が浮かんでいたのかは分かりませんが、、、。ジョシュア&メセニーのデュオでの3分半は、このアルバムを聴く人への最高のプレゼントでしょう!!


 _今回のメセニーは、アコースティック・ギターとエレアコを使用して、全体的に温かい音色と心で、空間を包んできます。ジョシュアも気持ちのこもった温かなホンワカ・テナーで、メセニー・トリオのバックアップにその才能の輝きをフィードバックしていきます。


 ?曲目make sure you're sure。メセニーの厚いアコースティック・ギター・サウンドをバックに、哀愁漂うジョシュアのテナーが、追憶のバラードを吹きつづります。メセニーもギター・ソロで、心の奥深い所から込み上げてきたような情念の歌を弾き語ります。

 ?曲目the deserving many。テーマ・メロディー&リズムのキメ部分が、とてもカッコいい速いテンポの曲。スピードに乗ったジョシュアの爽快テナーは、誰にも止められません。メセニーのギター・バッキングは、オルガンのようにグルーヴィー。ギター・ソロでもエレアコの温かいサウンドで弾きまくり、その後のテナーとギターの掛け合いでバトル展開。続くビリー・ヒギンズの軽快なドラム・ソロも鋭いキレを見せます。

 ?曲目we had a sister。哀しすぎるメロディーが、宿命的別れを感じさせるスロー・バラード。

 ?曲目moose the mooche。ベースとドラムを従えてのトリオ演奏。楽しそうに吹きまくるジョジュアのテナーは、温かなホンワカ・サウンドでいい感じ。リズム隊2人も元気に快走。


 _?、?曲目は、Live録音です。

 幸せな日々が続く事を願うような温かい雰囲気に包まれる、?曲目wishと、熱いブルース魂で盛り上がる、?曲目blues for pat。このアルバム共演者4人の熱いLiveを、もっと聴きたいなぁ〜と思いつつの約20分間は、あっという間に過ぎて行きます。

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☆ ジョシュア(1969/2/1〜)&メセニーの魅力が、見事に融合し、魂のレベルでの共演を果たした作品です!!
( ^ _ ^)v

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<1992年録音>Joshua Redman 
<1994年録音>Joshua Redman / MoodSwing
<1996年録音>Joshua Redman / Freedom In The Groove
 
(☆検索出来ます→joshua redman)



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Wayne Shorter (ウェイン・ショーター) / Footprints Live! (フットプリンツ・ライヴ)
2007年04月24日(火) 05:43
<2001年LIVE録音>
『 これぞ魔術的ショーター・ワールド全開Live!!』

☆ ウエイン・ショーター・カルテットの緊張感の連続に、貴方は耐えられるか?!
 ◇tenor sax quartet/テナー・サックス・カルテット作品◇
管理番号0042Wayne Shorter / Footprints Live! 
 
<Recorded live: 2001/7/14〜7/24> verve


wayne shorter / ウェイン・ショーター ( ts, ss)
danilo perez / ダニーロ・ペレズ ( p)
john patitucci / ジョン・パティトゥッチ ( b)
brian blade / ブライアン・ブレイド ( ds)

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(※ このアルバムの???〜?曲目が、ウェイン・ショーターの自作曲です。)
 
 4人が放つ妖しいオーラが、化学反応を起こし、異次元レベルの緊張空間を作り上げる、、、。

 その極限まで高められた緊張感をLiveの間中、ずっと維持する集中力。瞬時に相手に反応していく適応力。ウェイン・ショーターの頭脳の奥に潜む魔術的世界のイメージを感じ取る理解力。そして、そのイメージを千変万化、変幻自在の表現力で見せる。

 
 全員同時ソロ的展開の中、何が飛び出してくるか分からない、ビックリ箱状態。妖しげな呪文の積み上げ的先導で、ショーターが見せたい幻想世界とは、果たして楽園なのか?狂界なのか?


 鳥肌立ちっぱなしの状態で聴かされる数々の名曲は、過去の曲でありながら新しく生まれ変わり、これこそが最上の形として迫ってくる。

 特に?曲目masquelero、高い緊張感の中、大爆発するブライアン・ブレイドのこれでもかと畳み掛ける大迫力のドラミングの凄まじさに、かなりの衝撃を受けます、、、。

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☆ ウェイン・ショーター(1933/8/25〜)はついに、自分の頭の中のイメージに共鳴する3人の同士を見つけました。ダニーロ・ペレズ、ジョン・パティトゥッチ、ブライアン・ブレイド、、、最強リズム隊と共に、ジャズ最前線を突っ走る!!
( ^ _ ^ )

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◆Wayne ShorterWayne Shorter2

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<1964年録音>Wayne Shorter / JuJu
<1966年録音>Wayne Shorter / Adam's Apple 
<1967年録音>Miles Davis / Nefertiti
<1969年LIVE録音>Miles Davis / 1969 Miles

(☆検索出来ます→wayne shorter)



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