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Branford Marsalis / Scenes In The City
2007年10月15日(月) 10:47
◆ ブランフォード・マルサリス / シーンズ・イン・ザ・シティ ◆
『 テナー・サックス奏者Branford Marsalis(1960/8/26〜)の初リーダー作で、1983年録音コロンビア作品!!』

☆ ワン・ホーン・ピアノレス・トリオ(1曲)、ワン・ホーン・カルテット(4曲)、(セクステット1曲)!!
管理番号0185Branford Marsalis / Scenes In The City

<Recorded: 1983/4/18、4/19、11/28、11/29 NYC> columbia


branford marsalis / ブランフォード・マルサリス ( ts????, ss???)
mulgrew miller / マルグリュー・ミラー ( p: ???)
ron carter / ロン・カーター ( b: ???)
marvin smith / マービン・スミス ( ds: ????)

kenny kirkland / ケニー・カークランド ( p: ??)
charnett moffett / チャーネット・モフェット ( b: ?のみ)
phil bowler / フィル・ボウラー ( b: ?のみ)  
jeff watts / ジェフ・ワッツ ( ds: ??)

john longo / ジョン・ロンゴ ( tp: ?のみ)
robin eubanks / ロビン・ユーバンクス ( tb: ?のみ)
ray drummond / レイ・ドラモンド ( b: ?のみ)
wendell pierce / ウェンデル・ピアース ( narrator: ?のみ)

 ◎お薦め曲順: ?→?→?→?→?→? ♪♪〜
----------------------------------------
(※ このアルバムの???曲目が、ブランフォード・マルサリスの自作曲です。?:チャールス・ミンガス作、?:マーカス・ミラー作、?:ケニー・カークランド作)


 (ロン・カーター&マービン・スミスとの)ピアノレス・トリオでの、、、妖しげに始まる、激疾走ナンバー。。?曲目no backstage pass(ノー・バックステージ・パス)。深い霧が晴れると、夢の楽園が姿を現わした。すべての欲望が叶えられるという楽園。一度味わってしまえば、二度と出られなくなるだろう、、、。


 セクステット+ナレーションによる、、、?曲目scenes in the city(シーンズ・イン・ザ・シティ)。(※ ナレーションが入った物語風に場面展開していく、、、瞬間的にパーカー、バド、マイルス、ジェイジェイ、マックスが登場!?)


 (マルグリュー・ミラー&ロン・カーター&マービン・スミスとの)カルテットでの、、、テナー&ソプラノのソロで聴かせる!!激ドラム炸裂!!ミステリアスな?曲目solstice(ソルスティス)。何故こうなったのか?疑惑の渦中に立たされた。命も危険にさらされている。もう貴方はこの街から離れた方がいい。私にもこれ以上関わらない方がいい。私の事も早く忘れた方がいい、、、。


 (ケニー・カークランド&ジェフ・ワッツ&チャーネット・モフェットとの)カルテットでの、、、ソプラノvs速ベースvsピアノ!!激ハイスピード・ナンバー!!?曲目waiting for tain(ウェイティング・フォー・ティン)。あいつはどこまでも追ってくる。私の存在が邪魔らしい。もう逃げ切れないだろう、、、。


 (マルグリュー・ミラー&ロン・カーター&マービン・スミスとの)カルテットでの、、、疾風ドラム・ソロも登場!!軽快な?曲目no sidestepping(ノー・サイドステッピング)。安らかなひと時がここにある。私の行いのすべてを浄化してくれる。貴方は私の牧師だ!!

 (ケニー・カークランド&ジェフ・ワッツ&フィル・ボウラーとの)カルテットでの、、、ソプラノが囁く!!しっとり系バラード。。?曲目parable(パラブル)。貴方に会いたくなるのは、どうしてかな?貴方を思い浮かべてしまうのは、どうしてかな?貴方を忘れられないのは、どうしてかな?

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☆ 初リーダー作、ブランフォード・マルサリスのテナーもソプラノも見事!!ロン・カーターのベースがイイ!!(一曲のみ参加)チャーネット・モフェットの速ベースにもヤラレル!!マルグリュー・ミラー&ケニー・カークランドのピアノも輝く!!マーヴィン・スミス&ジェフ・ワッツのドラムも切れ味鋭い!!
\( ^ o ^ )/

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<1985年録音>Wynton Marsalis / Black Codes
<1986、87年録音>Branford Marsalis / Renaissance 
<1987年録音>Branford Marsalis / Random Abstract
<1989年録音>Sonny Rollins / Falling In Love With Jazz
<2006年録音>Branford Marsalis / Braggtown 



Branford Marsalis (ブランフォード・マルサリス) / Renaissance (ルネッサンス)
2007年06月24日(日) 10:00
<1986、87年録音>
『 ケニー・カークランド・トリオをバックにブランフォード・マルサリスが実力発揮!!』
☆ トニー・ウイリアムスが大きな存在感を示す!!
 ◇tenor sax quartet/テナー・サックス・カルテット作品◇
管理番号0094Branford Marsalis / Renaissance 
 
<Recorded: 1987/1/26〜1/28(???〜?) Los Angeles、1986/12/31(?) NYC、1987/1/25(?) Live at concerts by the sea> columbia


branford marsalis / ブランフォード・マルサリス ( ts, ss)
kenny kirkland / ケニー・カークランド ( p: ??以外)
bob hurst / ボブ・ハースト ( b: ??以外)
tony williams / トニー・ウイリアムス ( ds: ??以外)

herbie hancock / ハービー・ハンコック ( p: ?のみ)
buster williams / バスター・ウイリアムス ( b: ?のみ)
 
 ◎お薦め曲順: ?→?→?→?→?→?→? ♪♪〜
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(※ このアルバムの?曲目が、ブランフォード・マルサリスの自作曲です。?:コール・ポーター作、?:J.J.ジョンソン作、?:ジミー・ロウルズ作、??:トニー・ウイリアムス作、?:ソニー・ロリンズ作)


 トニー・ウイリアムスのドラムが激しく煽りまくり、ボブ・ハーストの速ベースが動き回る中、ブランフォード・マルサリスのテナー&ケニー・カークランドのピアノが猛然と吹きまくり弾きまくる、ハイスピード・ナンバーの?曲目just one of those things(ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス)。今日で君への想いは全部捨て去ろう。いつまでたっても報われない想いなら、もういらない。いつも袋小路で立ち往生なら前へ進めない。君との人生はもう終わったんだ。


 夢見心地でゆったりとしたバラード、?曲目lament(ラメント)。素敵な恋だった。夢のような時間は、あっという間に過ぎ去って行った。もしかしたら僕は夢を見ていたのかもしれない。そんな君との恋だった。


 ソプラノ&ピアノ&ベースの3人でのバラード、?曲目the peacocks(ザ・ピーコックス)。貴方の愛なしでは生きていけない。今まで私が生きてこられたのは貴方の支えがあったから。絶望の淵から救ってくれた貴方の存在が、今度は私を再び絶望の淵に追い込もうとしているなんて、、、。これが私の運命なら受け入れるしかないのでしょう。

 派手に煽りまくるトニーを相手にブランフォードは激しくテナーを吹きまくる、?曲目love stone(ラブ・ストーン)。君から笑顔が消えたのは何故?君から輝きが失われたのは何故?君の無言の抵抗。全部僕のせいなのかい?

 躍動するドラミングが派手に決まりまくる、?曲目citadel(シタデル)。君に上手く気持ちを伝えられない。君の態度は日に日によそよそしくなる。君との関係を何とか修復したいのに、どうしても言葉が見つからない。君への愛はここにあるのに、、、。


 煌くカークランドのピアノ・ソロ、輝くブランフォードのソプラノ・ソロ、轟くトニーのドラム・ソロ、疾走する?曲目the wrath(ザ・ラス)。緊急事態発生!!君は誰かに恋をしている。僕以外の誰かに。もう君の心は僕の手の届かない所へ行ってしまったようだ。君の視界に僕はいない。


 ?曲目st. thomas(セント・トーマス)。(ブランフォードの87年1月のLiveでの独演テナー・ソロ。)会場は陽気でゴキゲンなテナーの調べに包まれます、、、。

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☆ トニーに煽られ、ブランフォード(1960/8/26〜)、カークランドが才能をぶつけ合う!!
( ^ _ ^)v

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Branford Marsalis (ブランフォード・マルサリス) / Random Abstract (ランダム・アブストラクト)
2007年05月02日(水) 08:32
<1987年録音>
『 ブランフォード・マルサリスの吹くバラード一曲で、すべてがぶっ飛びます!!』
☆ 刺激的なケニー・カークランド・トリオも好演を見せる!!
 ◇tenor sax quartet/テナー・サックス・カルテット作品◇
管理番号0049Branford Marsalis / Random Abstract 

<Recorded: 1987/8/12、8/13 Tokyo>


branford marsalis / ブランフォード・マルサリス ( ts, ss)
kenny kirkland / ケニー・カークランド ( p)
delbert felix / デルバート・フェリックス ( b)
lewis nash / ルイス・ナッシュ ( ds)

 ◎お薦め曲順: ?→?→?→?→?→?→?→?→? ♪♪〜
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(※ このアルバムの???曲目が、ブランフォード・マルサリスの自作曲です。?:ウエイン・ショーター作、?:ケニー・カークランド作、?:ジミー・ヴァン・ヒューゼン作、?:オーネット・コールマン作、?:ジェローム・カーン作、?:セロニアス・モンク作)


 ゴキゲンなノリノリ・ナンバー、?曲目yes and no。リズム隊の元気な疾走感に追い立てられるようにブランフォード・マルサリスは、次々に音の塊を積み上げ、独自の世界を作り上げていきます。続くケニー・カークランドの研ぎ澄まされた感覚から生み出される、きらめくようなフレーズの応酬は、素晴らしいの一言!!そして、裏で煽り続けるルイス・ナッシュのキレが良く、強烈な一打一撃がビシバシと決まり、爽快一直線!!

 
 ?曲目lonjellis、緊張感の高い快速ナンバー。軽やかなブランフォードのソプラノ・サックスは、徐々にスピード感を増しながら、高速フレーズがアクロバティックに宙を舞います!!続くカークランドもハイテンションで破壊的高速スピード・ショーを見せる!!裏でのナッシュの細かいリズムの煽りは気持ちよく、一撃必殺の爽快感にヤラレマス!!

 ?曲目I thought about you。ブルージーにゆったりと吹きつづるブランフォードは、何があっても顔で笑って心で泣くような男の哀愁を漂わせます、、、。カッコイイ!!

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☆ このアルバムのスペシャル・ナンバーは、?曲目lonely woman

 ドラマティックに盛り上げていくバックのリズム隊が、幻想的空間を奏でる中、ブランフォードの切なく哀しい音色のテナーが、悲劇的バラードを歌い上げます。それは、どこまでも、ゆっくりと風に乗って、この世の果てまで流れて行きます、、、。

 深すぎて哀しすぎる静かな感情に絶望感が漂い、心を締め付けられます。奈落の底へ堕ちていくような感覚に全身が振るえ、頭を抱えたくなります。

 しかし、これほどの悲劇的旋律が体中を駆け巡る時間を、いとおしく感じたことはありません。とても他人事に思えないほど、心に深く突き刺さってキマス、、、。

 誰もが必ず一度は体験するであろう哀しい出来事への惜別のバラードかもしれません、、、(涙)。


 _この曲を初めて聴く場合は、最後に聴いた方がいいかもしれません。この曲を聴いた後では、これ以外の曲はもう、しばらく聴く気が起きませんから、、、。この曲は、貴方の人生にとって、きっと特別な一曲になることでしょう!!

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☆ キレの良い元気魂ルイス・ナッシュの爽快ドラミングが印象深い、ブランフォード・マルサリス(1960/8/26〜)のこの作品ですが、、、?曲目のロンリー・ウーマンでのカルテットの名演がすべてを凌駕します!!
( T  _  T)

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<2006年録音>Branford Marsalis / Braggtown 

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Branford Marsalis (ブランフォード・マルサリス) / Braggtown (ブラッグタウン)
2007年03月14日(水) 07:02
<2006年録音>
『 悲劇に見舞われた街と人々_そこに希望は残されているのか?』

☆ “ 限りなく激しい曲 ”と“ 限りなく美しいバラード曲 ”が映し出す、怒りと涙の感動超大作!!
 _特別ゲストに『 ジョン・コルトレーンの魂』が降臨!!

 ◇tenor sax quartet/テナー・サックス・カルテット作品◇
管理番号0007Branford Marsalis / Braggtown 
 
<Recorded: 2006/3/13〜3/16 NC>


branford marsalis / ブランフォード・マルサリス ( ts, ss)
joey calderazzo / ジョーイ・カルデラッツォ ( p)
eric revis / エリック・レヴィス ( b)
jeff watts / ジェフ・ワッツ( ds)

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(※ このアルバムの???曲目が、ブランフォード・マルサリスの自作曲です。?:ジョーイ・カルデラッツォ作、?:ジェフ・ワッツ作、?:エリック・レヴィス作)


?曲目Jack Baker(ジャック・ベイカー)
 平和な街の片隅で、呪文的テーマメロディーを何度も繰り返し唱える、ブランフォード・マルサリスのテナー。ジェフ・ワッツの重量級パワフルドラムが、何か良くない事が起こることを予感させる。
 そして、激しい爆発が街の至る所で起こる。、、、何が起きたのかまだ理解出来ない人々。そこへ何かにとり付かれたようなブランフォードの悲鳴が鳴り響く。崩壊する建物、煙が天まで立ち昇っていく。逃げ惑う人々の群れ、、、。

?曲目hope(ホープ)
 胸を締め付けられるような悲しいバラード。愛する人を失った深い悲しみに打ちひしがれる生存者たちへの天からの贈り物なのでしょうか?ブランフォードのソプラノが泣いてます。泣き叫んでいます。涙、涙。

?曲目fate(フェイト)
 涙の雨が降る街角。せつなさ、やりきれなさ、不条理、どうにもならない悲しさが胸にきます。もう涙は枯れ果ててしまったとでも言いたげなブランフォードのソプラノの音色がいっそう悲しさを増します。

?曲目blakzilla(ブラックジラ)
 そして、悲劇は再び起こります。あれから数年の後、大地震、大洪水、津波による被害が世界各地で起こりました。天は時に容赦なく人々を傷つけ、不幸という名の烙印を押し与えます。天の力の前には誰もが無力です。逃れられない悲劇は再びやってくるのです。

?曲目o solitude(オ・ソリチュード)
 埋葬曲的寂しさ、悲しさのつまったバラード。最愛の人を失くした時、、、この曲をきっと思い出すことでしょう。

?曲目sir roderick, the aloof(サー・ロデリック、ジ・アルーフ)
 悲劇は乗り越えるためのものです。人は生きていかなくてはならない。明日を生きることが生き残った者の使命だから。
 _愛する人を亡くした時に初めて人はその使命を知るのです。 

?曲目black elk speaks(ブラック・エルク・スピークス)
 ある日、天から使いが来ました。ジョン・コルトレーンの魂、降臨見参!!コルトレーン・カルテット祝復活!!
 これも天からのプレゼントでしょう!!

 そして、天から声が、、、Beautifuldays Die!!

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☆ ブランフォード・マルサリス(1960/8/26〜)のこの作品を聴いた後、あなたは何を感じるでしょうか?
(T _ T)

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